新聞掲載

2014年


拡大の上げ潮で勝利を!

拡大の上げ潮で勝利を!/公明新聞購読推進 議員、党員一丸で「1%」達成

2014年11月28日 6面


   『埼玉・春日部支部』

 埼玉県春日部市の公明党春日部支部(武幹也支部長=市議)は、10月度の公明新聞実配部数を2283部に伸ばし、市内の有権者19万6561人(9月2日現在)に対して、1・16%を達成した。

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党勢拡大は公明新聞で

党勢拡大は公明新聞で/有権者比1%を達成

2014年11月26日 6面


 『埼玉・久喜支部』

 埼玉県久喜市の公明党久喜支部(矢崎康支部長=市議)では、9月度の公明新聞実配部数が1423部となり、同市の有権者12万8076人(9月2日現在)に対して、1・11%を達成した。

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統一選勝利を誓う

統一選勝利を誓う/埼玉、千葉で党県本部大会

2014年10月26日 4面


 『埼玉』

 公明党埼玉県本部(西田実仁代表=参院議員)はこのほど、東京都新宿区の公明会館で県本部大会を開催し、来春の統一地方選完勝を誓い合った。 実仁代表=参院議員)はこのほど、東京都新宿区の公明会館で県本部大会を開催し、来春の統一地方選完勝を誓い合った。

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団結して拡大へ語り抜く

公明新聞購読推進「1%」突破相次ぐ/団結して拡大へ語り抜く

2014年09月03日 6面


 埼玉県蓮田市の公明党蓮田支部(島津信温支部長=市議)では、7月度の公明新聞実配部数が547部となり、同市の有権者5万2459人(6月2日現在)に対して1%を超えた。同支部の「1%」達成は3年連続3回目。


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情報共有し認知症不明者の対策急げ

定例会ダイジェスト/情報共有し認知症不明者の対策急げ/埼玉県議会

2014年08月19日 7面


 権守幸男議員は認知症対策について質問。徘徊などによる行方不明者を早期に発見し、保護していくためには地方自治体が情報を共有し、連携を強化すべきであり、中でも都道府県は市町村を結ぶ重要な役割があると強調した。  

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認知症徘徊者に命守る勇気のひと声

認知症徘徊者に命守る勇気のひと声/埼玉・志木市で模擬訓練/地域での支え合いめざす/102人が参加 ルート各地点で声掛け

2014年08月07日 7面


 埼玉県志木市内で7月25日、徘徊する認知症高齢者への声掛け模擬訓練「命のひと声訓練」が開催された。市高齢者あんしん相談センター「せせらぎ」によると、こうした取り組みは県内初で、今回の訓練は2回目。当日は、市内外から102人が参加し、推進してきた市議会公明党(磯野晶子幹事長)らも視察した。


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知的障がい者を県が雇用

「給料もらえるのがうれしい」/知的障がい者を県が雇用/働きながら学び、一般就労へ/公明が推進/埼玉県

2014年08月01日 7面


 埼玉県教育委員会では今年度から、障がい者の雇用促進のため、特別支援学校を卒業した知的障がい者を直接雇用し、一般就労をめざすモデル事業(チームぴかぴか事業)を実施している。担当者によると、県教委がこうした事業を行うのは全国でも初めてという。推進してきた公明党埼玉県議団(西山淳次団長)がこのほど、県庁内で「チームぴかぴか」のメンバー(知的障がい者)と懇談し、仕事の様子を視察した。

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議員、党員一丸 有権者比1%を達成

公明新聞で党勢拡大!/議員、党員一丸 有権者比1%を達成

2014年07月09日 6面 


『党埼玉・宮代支部』

 埼玉県宮代町の公明党宮代支部(関弘秀支部長=町議)では、6月度の公明新聞実配部数が294部となり、同町の有権者2万7957人(6月2日現在)に対して1%を超えた。

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事故が多い危険な交差点に信号機

事故が多い危険な交差点に信号機/埼玉・春日部市

2014年05月30日 7面 


 埼玉県春日部市中央7丁目と8丁目の境にある市道の交差点に先ごろ、信号機が設置された。長年の課題が解決し、地域住民から喜ばれている【写真】。

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自然災害で独自の制度

自然災害で独自の制度/被災者支援法 適用外の自治体も対象/埼玉県

2014年05月20日 7面


 埼玉県は4月から、県内全市町村と共同で独自の「県・市町村被災者安心支援制度」をスタートさせている。

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大雪で農業に深刻な打撃

大雪で農業に深刻な打撃/「今後は白紙」と被災者/被害額は過去最大の229億円/党県議団が現地へ 支援充実に全力挙げる/埼玉県

2014年02月26日 7面 


 14日から15日にかけての大雪による農業被害が深刻な埼玉県は、21日時点の被害額が自然災害では過去最大となる229億円と発表した。キュウリやイチゴなどの作物被害が108億円、パイプハウスなど施設被害が121億円に上る。公明党埼玉県議団(西山淳次団長)は21日、支援の充実を議会で提案するため、毛呂山町で被害に遭ったイチゴ農家や養鶏場などを訪問し、被害状況や要望を聞いた。これには千葉三津子、荒木かおるの両町議が同行した。

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